【映画鑑賞記】レッド・ツェッペリン ビカミング

「レッド・ツェッペリン ビカミング」を鑑賞。
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英国ROCKバンド「LED ZEPPLIN」はHCくんの青春の1ページを飾ったといっても過言ではありません。
勉強しないで、ツェッペリン、ローリング・ストーンズ、ビートルズなどを聴きまくってた頃が懐かしいわ🎸
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本作は、伝説のバンド誕生の軌跡を追った、奇跡のドキュメンタリー。
1980年に32歳で急逝したジョン・ボーナムの未公開音声をはじめ、メンバーの家族写真やプライベート映像、初期のライブ映像など貴重なアーカイブ素材とともに、オリジナルメンバー自らがバンドの歴史を語っています。
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HCくん的にはボンゾ(ジョン・ボーナム)が生きていれば、メンバー全員現役で今でも演奏していたんじゃないかと妄想しております。
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作品的には、「メンバー4人がレッド・ツェッペリンというバンドになるまで」という内容で、まさに「ビカミング」でしたね。バンドが結成して最初の成功をつかむまでを、実録映像をもとに描いています。
しかし。皆さんいい感じで歳をとりましたわ(^O^)/ ロックスターってこういうところが格好良いよね。
ジミー・ペイジ。
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ロバート・プラント。
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ジョン・ポール・ジョーンズ。
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映画館で鑑賞記念グッズをいただきました。
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”マジック・フィンガー”ジミー・ペイジ。レッド・ツェッペリンは生で見たことはないけど、デビィット・カヴァディルとのユニット、カヴァディル・ペイジは見に行ったことありますよ♪
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この作品がDVD化されたら購入しようかな。

<解説・あらすじ>
イギリスのロックバンド「レッド・ツェッペリン」のメンバーが初めて公認したドキュメンタリー。
ギターのジミー・ペイジ、ベース/キーボードのジョン・ポール・ジョーンズ、ドラムスのジョン・ボーナム、ボーカルのロバート・プラントによって1960年代末にイギリスで結成されたレッド・ツェッペリン。1969年リリースのデビューアルバム「レッド・ツェッペリン I」で世界を熱狂させ、約12年間の活動でロックシーンに革命を起こした。その知られざる起源をたどる本作では、1980年に32歳で急逝したジョン・ボーナムの未公開音声をはじめ、メンバーの家族写真やプライベート映像、初期のライブ映像など貴重なアーカイブ素材とともに、オリジナルメンバー自らがバンドの歴史を語る。演奏シーンを部分的ではなく1曲まるごと映し出すことで、当時のライブをリアルタイムで目撃したかのように体感できる。
音楽ドキュメンタリー「アメリカン・エピック」4部作のバーナード・マクマホンが監督を務めた。

この記事へのコメント

  • むつみん

    青春の一ページって、いつまでも色あせないですよね。
    2025年11月18日 05:50
  • pn

    ロックスターの年の取り方ってなんかおかしくね?しょぼくれないよねなんか。
    2025年11月18日 06:13
  • kenji-s

    本当に歳を重ねた感じでいい雰囲気です
    自分もこうなれればいいなぁ
    でもこういう魅力は内面から出てきているものなので無理かも
    2025年11月18日 08:24
  • くまら

    ツェッペリンは、ほとんど聞かかなったなぁ~
    2025年11月18日 08:39
  • kinkin

    nice!
    2025年11月18日 08:47
  • 青山実花

    レッド・ツェッペリンはよく知らないのですが、
    好きなバンドが映画化されるのが
    嬉しい気持ちは分かります^^
    2025年11月18日 09:34
  • ma2ma2

    みんな年取りましたね。
    2025年11月18日 09:38
  • Boss365

    こんにちは。
    「レッド・ツェッペリン ビカミング」を鑑賞ですが、素敵なポスターですね。
    英国好きの小生ですが、余り接触がなかったバンド・レッド・ツェッペリンです。
    「皆さんいい感じで歳をとりましたわ」のビジュアルで、大変健康そうですね。
    ところで、鑑賞記念グッズですが、まさに扇子?センスいい感じです。
    また、映画のサウンドトラックを収録、リアルレコードを販売しても売れそうな感じです!?(=^・ェ・^=)
    2025年11月18日 10:24
  • 猫の友メルティー

    ツェッペリン、ディープパープル、青少年期から今でも聴きます。
    2025年11月18日 14:51
  • HOTCOOL

    ◆むつみんさん
    たしかに色あせませんね。私もそうありたい( ^^) _U~~

    ◆pnさん
    食いもんがいいんでしょうね(笑)

    ◆kenji-sさん
    ショボい爺にはなりたくないですねー
    内面を鍛えましょうかねー

    ◆くまらさん
    くまらさんが何を聴いていたのか知りたいな^^

    ◆kinkinさん
    nice!をありがとうございます!

    ◆青山実花さん
    そうなんです。映像化されて後世に残るのが、たまらなく嬉しいです
    (*^_^*)

    ◆ma2ma2さん
    いい感じに歳を重ねましたね。

    ◆Boss365さん
    お疲れ様です。
    確かに扇子ですね。
    来年の酷暑にツェッペリン聴きながらあおるといたしますか(^^♪

    ◆とし@黒猫さん
    サンキューです!

    ◆猫の友メルティーさん
    リッチー・ブラックモアは今いずこ・・・
    2025年11月18日 16:24
  • リュカ

    年を重ねて渋いおじさん、いいですよねえ^^
    2025年11月18日 17:11
  • tommy88

    ツェッペリンという時代は通過したように思います。
    「移民の歌」は自分中の雄叫びでした。
    「天国への階段」は、ほぼ逃亡生活の中で聞きました。
    ジミー・ペイジが好きでした。
    前述の2曲は、今の人でも揺さぶられる曲だと思います。
    中国人は聞いてどう思うか知らないけれど。
    2025年11月18日 17:17
  • HOTCOOL

    ◆リュカさん
    渋オジを目指しているんですが無理っすね^^;

    ◆tommy88さん
    「移民の歌」はストレス発散に、「天国への階段」は落ち込んだ時に今でも聞きます。ジミー・ペイジの奏でるギターの旋律が心に沁みます。
    C国人は分からんでしょうね・・・
    2025年11月18日 18:29
  • mayu

    レッド・ツェッペリンのことは知らないのですが、
    「ヨーロッパ」はよく聴いていました。
    今は、90年代のラルクアンシェルを時折聞いています(^-^)
    2025年11月18日 20:30
  • てんてん

    (# ̄  ̄)σ・・・Nice‼です♪
    2025年11月18日 20:39
  • 夏炉冬扇

    名前だけ聞いたことあり、の爺です。
    最近はクラシックです。
    2025年11月18日 21:41
  • いっぷく

    ジミー・ペイジ、ロバート・プラント、ジョン・ポール・ジョーンズが、いい感じで歳を重ねている姿を見られるのも、ドキュメンタリーならではの魅力ですね。
    2025年11月18日 21:47
  • yamatonosuke

    やっぱり映画館で聞くとサウンドも凄いのでしょうね(^^♪
    2025年11月19日 00:21
  • HOTCOOL

    ◆mayuさん
    ヨーロッパって知りませんでした。今度、チェックしてみます♪

    ◆てんてんさん
    サンキューです!

    ◆夏炉冬扇さん
    クラッシックは奥が深そう、深すぎ。

    ◆いっぷくさん
    ファンとしては至極のドキュメンタリー映画でした!

    ◆yamatonosukeさん
    大画面で大音量。最高でした(^^♪
    2025年11月19日 04:22
  • 親知らず

    あー、これ見たいと思っていたのに、すっかり忘れてました。
    慌てて検索しましたが、もう見られる所が無いんですね。
    失敗したわー。
    2025年11月20日 08:35
  • HOTCOOL

    ◆親知らずさん
    DVD出たら買うしかないよー(^.^)
    2025年11月21日 04:04